◆盛岡市探索の小部屋◆
(岩手県)


盛岡市は、江戸時代、南部藩20万石の城下町として、明治時代以降は、岩手県の県都として発展してきました(現在の総人口30万人弱)。太平洋戦争では大空襲を受けなかった数少ない県庁所在地であり、そのため古い建物があちこちに残っています。また、自然にも恵まれ、左に標高2,038mの岩手山、右には標高1,124mの姫神山を見渡すことができます。

岩山展望台
上の橋と下の橋
紺屋町周辺
旧盛岡銀行と旧盛岡貯蓄銀行(盛岡市中ノ橋通一丁目)
盛岡駅と仙北町駅
開運橋
旧盛岡高等農林学校(盛岡市上田三丁目)
旧陸軍騎兵第3旅団第23連隊司令部跡(盛岡市青山二丁目)
盛岡城址(盛岡市内丸1)→お城のページへ
厨川柵(安倍館遺跡(中世厨川城址)・天昌寺・敵見ヶ森)→お城のページへ
岩手県公会堂(盛岡市内丸11−2)
一ノ倉邸(盛岡市安倍館町19-64)
鉈屋町(大慈清水・青龍水)
盛岡城警備惣門跡
木津屋池野籐兵衛家住宅
舟橋跡(明治橋)
原敬墓所
米内光政墓所
石割桜
石川啄木新婚の家
旧岩手医学専門学校附属岩手病院診療棟
盛岡市内に残る古北上川の痕跡
旧第九十銀行本店本館
盛岡監獄跡(現在の前九年公園)
盛岡バスセンターNEW!!



(盛岡市近郊)
区界峠、兜明神岳(盛岡市・宮古市)
焼走り熔岩流(八幡平市)

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