国鉄205系電車
埼京、京葉、武蔵野、南武、鶴見、横浜、根岸、相模、仙石、八高、川越線など

<概要>
 205系電車(205けいでんしゃ)は、201系の後継として1985(昭和60)年に登場した直流通勤形電車。当初は日本国有鉄道(国鉄)により、また国鉄分割民営化後は東日本旅客鉄道(JR東日本)と西日本旅客鉄道(JR西日本)により設計・製造された。
 車体は軽量ステンレス製で、塗装が不要なためメンテナンスが大きく軽減されたほか、界磁添加磁制御の採用により比較的簡単な機器構成で、ブレーキのエネルギーを有効に利用できる電力回生ブレーキの装備が可能となった。なお、武蔵野線の一部の車両はVVVFインバータ制御に改造されている。
 同制御方式はその後に登場した211系や215系、251系、253系などに受け継がれた。
(wikipedia、JR東日本車両図鑑より)

E205系(埼京線(りんかい線直通) 大宮〜大崎)
(2009年5月3日(日) 池袋駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2012年6月30日(土) 陸前高砂駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2013年11月22日(金) 陸前浜田駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2013年11月22日(金) 高城町駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2017年2月18日(土) 石巻あゆみ野駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2017年2月18日(土) 野蒜〜陸前小野間にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2017年2月18日(土) 陸前大塚駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2017年2月18日(土) 陸前大塚駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2017年2月18日(土) 陸前大塚駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2018年4月22日(日) 多賀城駅にて撮影)

E205系(仙石線 あおば通〜石巻)
(2018年4月22日(日) 高城町駅にて撮影)

E205系(南武線 川崎〜立川)
(2012年1月1日(日) 立川駅にて撮影)

E205系(横浜線 東神奈川〜八王子)
(2012年1月1日(日) 八王子駅にて撮影)

E205系(武蔵野線 鶴見〜西船橋)
(2012年1月1日(日) 西国分寺駅にて撮影)

E205系(武蔵野線 鶴見〜西船橋)
(2013年12月28日(土) 三郷駅にて撮影)

E205系(武蔵野線 鶴見〜西船橋)
(2013年12月28日(土) 市川大野駅にて撮影)

E205系(鶴見線 鶴見〜扇町)
(2014年12月27日(土) 鶴見駅にて撮影)

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