新幹線E7・W7系

 新幹線E7系・W7系電車(しんかんせんE7けい・W7けいでんしゃ)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)・西日本旅客鉄道(JR西日本)の新幹線車両である。JR東日本所有車がE7系、JR西日本所有車がW7系とされたが、両者がほぼ同一仕様であることが公表されている。
 2015年春に予定されている北陸新幹線金沢延伸開業に向け、2012年9月4日にJR東日本・JR西日本が共同開発・導入を公式発表した新型車両で、製造・投入予定の編成数はE7系が17編成204両、W7系が10編成120両である。
 なお、E7系は長野新幹線(北陸新幹線 高崎〜長野間)で開業時より現在まで「あさま」で運用されているE2系が、新幹線車両の平均寿命となる15年を超える事情もあり、同時に車両更新対応の目的も含まれる。

Wikipediaより)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 大宮駅にて撮影)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 大宮駅にて撮影)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 大宮駅にて撮影)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 大宮駅にて撮影)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 長野駅にて撮影)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 車内撮影)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 車内撮影)

E7・W7系(東京〜長野「あさま」)
(2014年5月4日(日) 車内撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2018年8月13日(月) 東京駅にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2018年8月13日(月) 東京駅にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2022年8月15日(月) 王子駅(北とぴあ)にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2022年8月15日(月) 王子駅(北とぴあ)にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2022年8月15日(月) 王子駅(北とぴあ)にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2022年8月15日(月) 王子駅(北とぴあ)にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2022年8月15日(月) 王子駅(北とぴあ)にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2022年8月15日(月) 王子駅(北とぴあ)にて撮影)

E7・W7系(東京〜金沢「かがやき」ほか)
(2022年8月15日(月) 王子駅(北とぴあ)にて撮影)

TOP旅の記録鉄道車両のページ>新幹線E7・W7系