鹿島臨海鉄道6000形気動車

◆2019年6月23日(日)撮影
<概要>
 鹿島臨海鉄道6000形気動車(かしまりんかいてつどう6000がたきどうしゃ)は、鹿島臨海鉄道の気動車である。1985(昭和60)年から日本車輌製造および新潟鐵工所のライセンス生産で製造された大洗鹿島線用気動車である。開業時に6両製造され、以後1993(平成5)年までに合計19両が製造された。
Wikipediaより参照)

6000形(ガルパン仕様)
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形(ガルパン仕様)
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形(左)と8000形(右)
(2019年6月23日(日) 大洗駅にて撮影)

6000形
(2020年6月21日(月) 東水戸駅にて撮影)

6000形
(2020年6月21日(月) 東水戸駅にて撮影)

6000形
(2020年6月21日(月) 東水戸駅にて撮影)

6000形
(2020年6月21日(月) 常澄駅にて撮影)

6000形(ガルパン仕様)
(2020年6月21日(月) 常澄駅にて撮影)

6000形(ガルパン仕様)
(2020年6月21日(月) 涸沼駅にて撮影)

6000形(ガルパン仕様)
(2020年6月21日(月) 涸沼駅にて撮影)

6000形
(2020年6月21日(月) 涸沼駅にて撮影)

6000形
(2020年6月21日(月) 涸沼駅にて撮影)

6000形
(2020年6月21日(月) 涸沼駅にて撮影)

TOP旅の記録鉄道車両のページ>鹿島臨海鉄道6000形気動車