| 開業:1920(大正9)年12月15日 所在地:栃木県芳賀郡市貝町大字市塙2068-2 キロ程:34.3km(下館起点) |
駅名由来 所在地名より。当初は「市場縄」と呼ばれ、937(承平7)年に益子氏一族の市花十郎直政がこの地に館を築いた際に「市花」と改め、その後「市塙」に変化したという。この館は「市花輪館」または「市花館」と呼ばれていた。 その他 市貝町の代表駅である。駅舎の壁面に描かれているのは、田野辺集落に伝わる県の無形民俗文化財である「武者絵」。 ※参考、引用サイト:Wikipedia |
![]() 駅名標 |
![]() 駅舎(待合所) |
![]() 上り(下館方面) |
![]() 下り(茂木方面) |
![]() 駅前(1) |
![]() 駅前(2) |
![]() 駅舎(待合所)内(1) |
![]() 駅舎(待合所)内(2) |
![]() 駅舎の壁面(1) |
![]() 駅舎の壁面(2) |
![]() 駅舎の壁面(3) |
![]() 駅舎の壁面(4) |