開業:1925(大正14)年8月20日 所在地:北海道伊達市南稀府町 キロ程:60.6km(長万部起点) |
駅名由来 所在地名より。永田方正はアイヌ語で「イチゴある所」を意味する「エマウリオマレㇷ゚(emawri-omarep)」から、としているが、山田秀三は幕末の探検家松浦武四郎が『東蝦夷日誌』には「イマリマリフ。鮭場なり。名義、泳ぐ形云なり。」と記していることなどから検討がいる、としている。なお、1973(昭和48)年に国鉄北海道総局が発行した『北海道 駅名の起源』では、永田と同様の説を紹介している。 なお地名(北稀府町・中稀府町・南稀府町)における「稀府」のよみは「まれふ」となっている。 その他 ※参考、引用サイト:Wikipedia |
![]() 駅名標 |
![]() 駅舎(待合所) |
![]() 上り(長万部方面) |
![]() 下り(岩見沢方面) |
![]() 駅前(1) |
![]() 駅前(2) |
![]() 駅舎(待合所)内(1) |
![]() 駅舎(待合所)内(2) |