開業:1937(昭和12)年2月1日 所在地:岩手県胆沢郡金ケ崎町三ヶ尻丹蔵堰11 キロ程:481.1km(東京起点) |
駅名由来 その他 ※参考、引用サイト:Wikipedia |
![]() 駅名標 |
![]() 駅舎(待合所) ![]() 駅舎(待合所) (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() 上り(一ノ関方面) |
![]() 下り(盛岡方面) |
![]() 駅前(1) (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() 駅前(2) (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() 駅舎(待合所)内(1) (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() 駅舎(待合所)内(2) (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() ホーム脇にある「東京より481km地点」を示すキロポスト。 (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() 跨線橋には古レールが使用されていて、大体は1920年代の国産と外国産のものが使用されています。 こちらは「60 A 1927 IIIIIIIIIII」の刻印が確認でき、1927年1月製の八幡製鉄所で製作された古レールとわかります。 (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() 「OH TENNESSEE 6040 ASCE 1922 工」 の刻印が確認出来、1922年製のアメリカのUSスチール・テネシー社で製造された古レールとわかります。 (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() 「CARNEGIE 1907 ET IIIIIIIIII」の刻印が確認出来、1907年製のアメリカのカーネギー製鋼会社で製造された古レールとわかります。 (2021年6月26日(土)撮影) |
![]() こちらは刻印が摩滅してしまって解読不能ですが、△マークが印象的な古レールです。 (2021年6月26日(土)撮影) |