開業:1910(明治43)年11月15日 ※1968(昭和43)年8月5日に線路改良工事により現在地に移転。旧駅は南部縦貫鉄道西千曳駅に転用。 所在地:青森県上北郡東北町字千曳 キロ程:70.9km(目時起点)、(688.2km(東京起点)) |
駅名由来 その他 1968(昭和43)年に東北本線の複線化に併せて行われた線路改良工事によって、集落から離れた一軒の民家すらないところに線路が変更された。そのため、旧駅(南部縦貫鉄道西千曳駅)は集落の中心部にあるものの、この新駅は無理矢理つくったという感じがします。一見するといわゆる「秘境駅」の雰囲気さえ感じられますが、往来する列車の本数は多いです。 ※参考、引用サイト:Wikipedia |
駅名標(JR時代) 駅名標(青い森鉄道) (2015年4月18日(土)撮影) |
駅舎(待合所) |
上り(八戸方面) |
下り(青森方面) |
駅前(1) (2015年4月18日(土)撮影) |
駅前(2) (2015年4月18日(土)撮影) |
駅舎(待合所)内(1) (2015年4月18日(土)撮影) |
駅舎(待合所)内(1) (2015年4月18日(土)撮影) |
左が県道8号線で、駅は跨線橋の下にあります。 |
フェンスはどうやらレールを転用したものらしいです。 |
駅スタンプ(2015年4月18日(土)乙供駅にて) |