旧JR山田線(上り)岩手船越駅浪板海岸駅→(下り)吉里吉里駅
三陸鉄道リアス線(上り)吉里吉里駅浪板海岸駅→(下り)岩手船越駅

三陸鉄道リアス線(旧JR山田線)
浪板海岸駅
(Namiitakaigan)

◆2010年6月12日(土)、2019年6月2日(日)撮影
開業:1961(昭和36)年12月20日
※1994(平成6)年12月3日に浪板駅より改称。

所在地:岩手県上閉伊郡大槌町吉里吉里第10地割

キロ程:54.1km(盛起点)
(140.0km(盛岡起点)(JR山田線時代))
駅名由来

その他
駅の愛称は「片寄波のサーフサイド」。JR東日本が管理していた当時はエスペラントによる、「Ondokrestoj(オンドクレストイ:波頭)」という愛称がついていた。

※参考、引用サイト:Wikipedia
三陸鉄道リアス線時代
2019年6月2日(日)撮影

駅名標

駅舎(待合所)

上り(盛方面)
JR山田線時代は、下り(釜石方面)

下り(久慈方面)
JR山田線時代は、上り(宮古方面)

駅前(1)

駅前(2)

駅舎(待合所)内(1)

駅舎(待合所)内(2)

津波到達の碑と津波到達地の碑。東日本大震災の津波はこの駅にまで到達しました。

東日本大震災備忘の碑

津波到達地の碑。1933(昭和8)年3月3日に発生した昭和三陸地震の時の碑です。
JR山田線時代
2010年6月12日(土)撮影

駅名標

駅舎(待合所)

上り(宮古方面)

下り(釜石方面)

エスペラント名駅名標

名所案内板

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