旧JR山田線(上り)大槌駅鵜住居駅→(下り)両石駅
三陸鉄道リアス線(上り)両石駅鵜住居駅→(下り)大槌駅

三陸鉄道リアス線(JR山田線)
鵜住居駅
(Unosumai)

◆2010年6月12日(土)、2019年6月2日(日)撮影
開業:1939(昭和14)年9月17日

所在地:岩手県釜石市鵜住居町16

キロ程:44.9km(盛起点)
(149.2km(盛岡起点)(JR山田線時代))
駅名由来

その他
駅の愛称は「トライステーション」。JR東日本が管理していた当時はエスペラントによる、「Plaĝo(プラージョ:砂浜)」という愛称がついていた。
ホームへの連絡方法は被災前は地下道だったものが踏切に改められた。


※参考、引用サイト:Wikipedia
三陸鉄道リアス線時代
2019年6月2日(日)撮影

駅名標

駅舎(待合所)

上り(盛方面)
JR山田線時代は、下り(釜石方面)

下り(久慈方面)
JR山田線時代は、上り(宮古方面)

駅前(1)

駅前(2)

駅舎(待合所)内(1)

駅舎(待合所)内(2)

駅に隣接した「鵜の郷交流館」。店舗が入居しています。

ホームへは東日本大震災前には地下道でしたが、踏切に変えれています。

建設中の釜石市民体育館。

2019年ラグビーワールドカップの会場になる釜石鵜住居復興スタジアム。

ホーム脇にある「盛岡より148km地点」を示すキロポスト。
現在は盛起点となっていますが、旧山田線区間は盛岡起点のままです。

駅構造物にはめ込まれた「2018年11月」の刻印。
JR山田線時代
2010年6月12日(土)撮影

駅名標

駅舎(待合所)

上り(宮古方面)

下り(釜石方面)

エスペラント名駅名標

TOP旅の記録路線各駅巡礼写真のページJR山田線(岩手県)(移管区間)>鵜住居駅(岩手県)
TOP旅の記録路線各駅巡礼写真のページ三陸鉄道リアス線(岩手県)>鵜住居駅(岩手県)