開業:1913(大正2)年11月10日 ※1946(昭和21)年5月1日に下芦別駅(しもあしべつ)駅より改称。 所在地:北海道芦別市本町1018番地2 キロ程:26.6km(滝川起点) |
駅名由来
芦別市域南端から中部にかけて南北に貫流する芦別川に由来する。語源については、アイヌ語のアシペッ(aspet 灌木の川)で芦別川が灌木の中を流れていることに由来するという説と、芦別川上流の三段滝に由来するという説の2つがある。2001年に北海道が出版した「アイヌ語地名リスト」でも、「立つ川」と「低木の中を流れる川」と二つの説が併記されている。 その他 ※参考、引用サイト:Wikipedia |
![]() 駅名標(1) ![]() 駅名標(2) |
![]() 駅舎(待合所) |
![]() 上り(滝川方面) |
![]() 下り(根室方面) |
![]() 駅前(1) |
![]() 駅前(2) |
![]() 駅舎(待合所)内(1) |
![]() 駅舎(待合所)内(2) |
![]() 名所案内板 |
![]() 赤平駅と同じく、かつて各炭鉱の専用線が伸び、石炭輸送を行った施設がそのまま残されています。 |
![]() 右側には三井芦別鉄道の線路が敷かれ、石炭輸送が行われていました。 |
![]() 待合所内にある、古い芦別駅周辺の鳥瞰写真。 |